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ICHIGEKI 一撃(OUT OF REACH)感想

2015.12.20.Sun.16:35
スティーヴン・セガール主演

ICHIGEKI 一撃
原題:OUT OF REACH



■今回のセガール
役名:ウィリアム・ランシング
職業:野生動物の保護機関(政府機関の元エージェント)

■あらすじ
人との交流を絶ち、カナダの山奥で野生生物の保護を行っているウィリアム。
孤児院の孤児支援プログラムで知り合ったポーランドの少女との文通が社会とのたった一つの繋がりだった。
その少女に国際的な人身売買の魔の手が伸び、男は戦う覚悟を決める。



以下ネタバレ含む
■全体の内容
今回のセガールは野生生物の保護機関の一員として山奥で生活している。
敵は大使館の外交官で世界的な人身売買を行っているというシリアスな内容。
話の流れもまとまっており、セガール映画としては内容が頭に入りやすい

■アクション
銃撃戦がメインとなっており、セガールらしい体術のアクションは控えめ。
敵に飛びかかった際、打撃を受け珍しくふらつくシーンも見せる。
ラストは銃を捨て、剣を用いて1vs1で戦う。かっこいい


内容:★★★★☆
アクション:★★☆☆☆
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